セミナー開催日まで、あと数日となりましたが、皆さまにお詫びを申し上げなくてはならない事態が起きました。 来日を予定しておりました、サハリン環境ウォッチ代表のドミトリー・リシツィン氏が急病で緊急入院したため、来日することができなくなったとの連絡が昨日入りました。 すぐに同僚のスタッフの来日調整を試みましたが、ビザの都合などの理由から来日は不可能という残念な結果になりました。直前のご連絡となり、皆さまにもご 迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。
なお、24日のセミナーは、FOEでサハリンキャンペーンの担当をしております神崎より、現在のサハリンの状況や開発による問題をお話しさせていただきたく思っておりますのでご了承いただけますようお願い申し上げます。
日時:2003年5月25日(日) 13:00~16:30
場所:東京大学 弥生講堂
地下鉄丸の内線 本郷三丁目徒歩8分
地下鉄千代田線 湯島又は根津徒歩8分
地下鉄南北線 東大前徒歩1分
バス
お茶の水駅から 茶51駒込駅、王子駅行
東43荒川土手行
上野、御徒町駅から 都02大塚駅行
◆基調講演:羽山伸一(日本獣医畜産大学助教授)
◆ゲスト:制服向上委員会
◆議員、行政官のコメント等
チラシはこちら→
(約130KB)
オルカライブの発信地であるジョンストン海峡は、北米大陸西 海岸を南北に縦断するInside Passage(沿岸水路)と呼ばれる長大な水路の一部です。
豊かな森と水に恵まれた沿岸水路は、現在カナダからアラスカにまで達する重要な交通路であると同時にオルカやクジラを頂点とする豊かな生態系を育み、またそこに生きる人々の間では、太古から独自の文化が営まれてきました。
この作品展では、オルカをはじめとする沿岸水路の自然と文化にインスパイアされた三人のアーティストが、オルカという共通の題材を、それぞれの手法と視点で表現します。
日本語 (JP)
English (EN)